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(HTML)JavaScriptの有効、無効でページの内容を切り替える方法
こちらを参考にしました。
↑で記述されているように2つの方法があるみたいです。
1. 基本エラーページを表示していて、JS 有効時に正常なページを表示する
2. JS が無効なら noscript タグの部分に META でエラーページへ誘導する


これで、1の方法でやってみました。

<html><head>
....
</head>
<body>

<!--JavaScript無効対策-->
<div id="JSNG" class="nonJs">
<p>JavaScriptが無効にされています。本サイトはJavaScriptを有効にしてご覧ください。</p>
</div>
<script type="text/javascript">
document.getElementById("JSNG").style.display = "none";
</script>

<div class="mainContents" id="mainContents" >
ここにメインコンテンツを記述。
</div>
<!--JavaScript無効化対策-->
<script type="text/javascript">
document.getElementById("mainContents").style.display = "inline-block";
</script>

</body>
</html>

(なんかエキサイトブログの厚かましい使用のせいでdocument.のdを全角にしてるのでコピペする場合は注意してください)
これで、JavaScriptが無効なら id=JSNG のブロック要素のみが表示され、有効なら id=mainContents のブロック要素のみが表示される仕組みです。
by jehoshaphat | 2008-11-29 22:23 | Webがらみ


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